ひと筆申し上げます(三十・八・二十)

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ご無沙汰しています。


あれから、ふた月が過ぎようとしています。


そのふた月は、酷な夏でした。


西日本豪雨災害、榎川氾濫、
41度超えの気温・・・。


あなたはおかわりないでしょうか。
心を痛めていらっしゃらないでしょうか。
お見舞いを申し上げます。



さて、私は、入院生活50日にして
退院することができました。



今は、自宅において、少しずつですが、
体調、気力、そして、暮らしなどが
もとに戻りつつあり、嬉しく思っています。


ひとことでは表せない「お陰」が重なりました。


心に深く刻まれた様々な出来事を
次回、報告させていただきます。



回復するなかで、ふと色鉛筆を持つ気になって
スケッチした絵を添えて復帰のご挨拶にいたします。



(青い空を背にするトンボに出会った日に・・・三十・八・二十)


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